プロフィール
|
|
2008/03/01 22:49
先日、私は幼稚園の年中児の我が娘の面談に出向きました。私は少々高齢の部類の、年中児の母なのでした。 |
| 記事へ | トラックバック 0 / コメント 2 |
|
2008/01/31 14:02
ちょっとバタバタしている間に、前回の投稿から2ヶ月以上も過ぎ、もうこのブログは更新されないのではないかと思った方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。 |
| 記事へ | トラックバック 0 / コメント 4 |
|
2007/11/05 18:57
先駆的な自治体では、多くの訪問時数枠が設けられているため、定期的にお伺いし、個別指導計画立案やケース会議の他に、1時間前後教室に入り、対象となっている子どもと過ごす時間が持てます。 |
| 記事へ | トラックバック 1 / コメント 12 |
|
2007/10/13 08:52
リソースセンターoneには、学生さんが実践経験を積むための、指導者養成学生サークルseedsがあります。学校など現場に出ていきなり実践というでは、ご本人にも、なにより子どもにも負担が大きいのではないでしょうか。 |
| 記事へ | トラックバック 0 / コメント 4 |
|
2007/10/07 20:41
今は、学校や自治体などの外回りが仕事のほとんどになってしまいましたが、私はもともと実践者です。ということは、私が直接担当する、軽度発達障害をもつといわれている子どもを伸ばす責任があるということです。 |
| 記事へ | トラックバック 0 / コメント 6 |
|
2007/09/30 21:30
子どもが暴れたり、暴言を吐いたりしたとき、どうすればいいんですか?というご質問をよくいただきます。いわゆるパニックへの対応です。 |
| 記事へ | トラックバック 0 / コメント 5 |
|
2007/09/26 22:22
私はよく、「健やかに」ということばを使ってしまいます。このブログでコメントをいただいた方にも、このことばを使わせていただいたと思います。これは社交辞令ではなく切なる願いです。 |
| 記事へ | トラックバック 0 / コメント 3 |
|
2007/09/23 00:10
二次障害にからむお話は、気持ちが沈むのでいったんブレイクを入れたいのですが、前回の記事で医療についてだけ書いたままなので、高機能広汎性発達障害いわゆる自閉症が見逃される「もっと強力な理由」について。 |
| 記事へ | トラックバック / コメント |
|
2007/09/19 00:08
前回の記事で、高機能広汎性発達障害いわゆる自閉症が見逃され、彼らの思考の特徴に適さない対応を受け続けた結果、深刻な二次障害に陥るケースはあとを絶たないということを書きました。 |
| 記事へ | トラックバック / コメント |
|
2007/09/13 22:35
5年くらい前、園や学校などにお伺いし始めた当初は、「軽度発達障害の理解と対応」的なお話をするかたちが多かった研修会も、再訪問、再々・・・訪問が多くなり、初回の「お話」で基本的な知識と対応について先生方と共有したうえで、ケース会議というかたちでかかわることができるようになってきています。 |
| 記事へ | トラックバック 0 / コメント 4 |
|
2007/09/08 23:40
今日は、新幹線にのってある地方に行ってまいりました。ここ何年かは、自治体や親の会からのご依頼で、地方に出向くことがあります。ほしい専門性や人材をその地方でまかなうことが難しければ、適当なところでお茶を濁さずに外から呼んでくるという柔軟性はあった方がいいかもしれませんね。お役に立ててているとよいのですが。 |
| 記事へ | トラックバック 0 / コメント 2 |
|
2007/09/05 23:05
今回もまたまた「よくあるご質問」について。「障害があるかどうかを見分ける方法を教えてほしい」というご質問も、よくあるご質問ベスト5くらいに入るのではないかと思います。 |
| 記事へ | トラックバック 1 / コメント 4 |
|
2007/09/02 06:41
我がリソースセンターoneには、何が問題なの?と周囲に思わせる子がかなりの割合で通ってきています。目立つ言動はあまりなく、勉強も結構できる子もいます。大概は、無礼・失礼、性格が悪い、変わってる、扱いにくい、融通が利かない、はなはだしく空気が読めないという感じの子どもたちです。 |
| 記事へ | トラックバック 0 / コメント 1 |
|
2007/08/29 22:48
研修会や講演会での「よくあるご質問」のなかに、「保護者が障害を認めないが、どうすればいいか?」という類のものがあります。保護者が認めないから、必要な支援ができないというものです。でもそれって、本当にそうなのでしょうか。 |
| 記事へ | トラックバック 0 / コメント 2 |
|
2007/08/26 23:59
先日、学校現場と専門性の発揮についてコメントをいただきましたので、予告どおり今回は現場になぜ専門性を入れなければならないかということについて書いてみようと思います。 |
| 記事へ | トラックバック / コメント |
|
2007/08/23 21:26
大学院の集中講義で、うれしい収穫がありました。夏季実践者講座同様、この講義でも個別指導計画の立案がテーマで、大学院生も個別指導計画を立てました。その指導計画の中に、初めてにしては、なかなかいいじゃん、というものがあり、これが、当センター指導者養成サークルseedsのリーダーの立案したものでした。 |
| 記事へ | トラックバック 0 / コメント 4 |
|
2007/08/21 22:20
やっと夏季実践者講座と大学院の集中講義が終わり、今日は、肩こりで頭痛とかすーかな吐き気に見舞われつつほっと一息です。 |
| 記事へ | トラックバック / コメント |
|
2007/08/17 23:08
夏季実践者講座の準備で何だかんだとあって、かなり投稿間隔があいてしまいました。もう少しゆったりとブログが書ける日が来るのを切望しています。忙しい忙しいということ自体、いろんな意味で力量がないってことの暴露で、かなり恥ずかしい状態ですが、今は結構いっぱいいっぱいで、本当のことを隠す余裕もありません。 |
| 記事へ | トラックバック / コメント |
|
2007/08/11 22:37
お盆だというのに、まだまだ仕事は続くのです。7月いっぱいで園や学校訪問のラッシュが終了し、8月の頭にリソースセンターoneの行事と大学院の集中講義の1回目が終わったかと思ったら、息つくまもなく、夏季実践者講座の個別指導計画立案のテキストの仕上げです。 |
| 記事へ | トラックバック / コメント |
|
2007/08/09 23:51
昨日投稿したばかりなのに、また今日も。ブログを書くのは実は結構大変で、「書きたい!」ではなく「書かねば」ということで続けています。できれば、サボらない程度に日にちを明けつつ、と思っているのですが、今日は書かなければならない理由が。 昨日の投稿で、とんでもない間違いが発覚したからです。! |
| 記事へ | トラックバック / コメント |