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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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ステキなブログですね☆ |
うつ病 2008/07/24 11:51 |
はじめまして。koharuと申します。日本では、障害のある人とナイ人の間の垣根が高過ぎて、若い頃から疑問でした。小学校で障害児学級があるとはいえ、出会うのは、ほんの 一握りで、社会に出れば、会社によりますが、お付き合いがなくなります。私の義姉が事故で障害を負い、37歳で障害者手帳を交付されました。義姉の『私は障害者になった』と、まるで、今までの自分でなくなったか?のような<線引き>をしている事が気になりました。何故こんなに強く『何故、私だけが?』と思うのか?と考えると、「もっと、障害のある人と分けられていない社会だったら<障害を負った自分は、稀で不幸で可哀想な存在になってしまった><健常者でない自分には価値がない>という思いに かられなかったのではないか?」と思います。障害があって、そのための医療や、力を最大限に引出すための<健常者との境>は必要ですが、何もかもに境があるような気がして気持ち悪いです。普通の主婦が どういう形で関わっていく事が出来るのか?模索中です。 |
koharu 2008/08/02 14:46 |
「うつ病」さんご訪問ありがとうございます。 |
上原芳枝 2008/08/08 08:17 |
koharuさん、本質的なコメントありがとうございます。 |
上原芳枝 2008/08/08 08:47 |
先生方の成長はまるで発達障害の子供達の遅い成長と良く似ていますね。多分、同じような動作回路形成が齎しているのでしょうね。 |
Hbar 2008/08/14 17:03 |
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